LastUpDate20080918
変食
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080918 北海道キャラメルいろいろ

スクリプト解明まで仮置き。

080918 ブロッコリー麺

道の駅おかべ、岡本製麺。
麺生地にブロッコリーが織り交ぜてあり、麺が緑色をしています。
味は・・・どうなんでしょう?食べた記憶が無いのでさっぱり。

070730 あんだーそんさんちの蜂蜜からしぷれっつぇる
 
2つ前に紹介をした、ピーナツバタープレッツェルの姉妹品。
台詞こそないものの、パッケージイラストにある擬人化されたハチが髭面の親父というのは斬新。
食感としては以前のピーナツバターとまったく同じ。油っぽさも同じ具合。
違いはといえば、材料が違うためにピーナツの皮の味がなくなり、カラシの味が強いというところ。
ハチミツの甘みは微塵も感じられず、やたらと味が濃い。
やたらボリュームだけはあるので、これも食べるとすればおなかが空いて仕方ない時に限るだろう。

070707 パスコあんみつパン
 
あんみつを再現しようとして詰め込んじゃったパン。
味は問題ないが、別段あんみつのような涼やかさはない。冷やして食べたらおいしいかも?
甘納豆はパン生地に練りこんであるのでわりと自然で気にならない。
黒糖とアンについては普通にアンパンや菓子パンと同じ甘さなのでこれも別段普通。
もちもちっとした求肥だけがや唯一特別な印象を受けたが、食感に影響する程度。
名前や、割って見た中身などにカオスさを感じつつも、割と普通の菓子パンだった。

070704 あんだーそんさんちのぴーなつばたーぷれっつぇる
 
ピーナツ野郎曰く「一口サイズのプレッツェルにマジモンのピーナツバターをたっぷり詰め込んだよ!」とのこと
Anderson's bakery社製の輸入食品。
ちょっと周りについた油・食塩が多い感じがするのと、肝心のピーナツバターが
ピーナツの薄皮(殻を剥いた後にさらにピーナツをくるんでいる茶色のアレさ)の味が強くてあんまりな味。
でもおなかが空いている時ならわりとサクサクいける感じか?
残念ながら実物がなくて掲載できないが、レッドバイン(RedVine-ああ、URLすら忘れてしまった-)をはじめとした
米国の菓子/駄菓子のキャッチフレーズは随分と調子のいい事を軽く言ってのけているものが目立つ。

070427 甘酒ソフトもう一品、カルパス
  

掲載が遅れてしまったが、松屋製菓の甘酒ソフトキャンディを頂きました。
味としては非常に無難。当たりハズレといった感じはなく、入門用とでもいったところか。
ショウガなどは使っておらず、純粋に甘酒の味を楽しめる。

カルパスのほうはどちらも丸大食品の旨い肴 黒胡椒入りドライカルパス。
どちらもまったく同じ製造工程による製品であり、価格も105円と同じ。
ただ違うのは2本(66g)入りか3本(99g)入りかということ。
一般店舗に置かれているか、百円ショップに置かれているかの
流通の差なのだがなんとなくおかしかったので掲載。
これで儲けが出るなんて、百円ショップの流通利益ってどんなだ、と思ってしまう。

20070117 甘酒ソフトキャンディ各種

 
左・大関版。一押しの逸品。この3種の中では一番おいしく頂けた。
まさに甘酒の味を引き出しきっており、名前に恥じない商品といえよう。
自分以外にも食べた人たちは皆その味に納得。
値段・内容量も格別で、ついついリピート買いしてしまったほど。

右・榮太郎版。個人的にはざらついた食感が苦手。
3種の中で唯一ショウガを使っているあたりにこだわりを感じる。
もちろん、それゆえに人を選ぶともいえる。

 
白鹿版2種。袋入りとカップのタイプがあり、どちらも個包装がされており中身はおそらくは同じ。
が、どういうわけか袋入りタイプのほうがおいしく感じられ、カップタイプは合わなかった。
食べた時のコンディションのせいなのだろうか・・・?
味としては甘酒よりもミルクの味が強く、普通のミルクキャンディっぽい印象を受ける。
そこにほのかな甘酒の香りが加えられている。
おいしいけれど、甘酒味を目的とするとちょっと違うかなー、といったところ。
ちなみにカップタイプは4種の中で一番の割高。お試しにはいいけど、リピートはありえない。

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